自社受入れ奮闘記
外国人雇用は、在留資格の手続だけで完結するものではありません。
現場での安全、資格、日本語、生活、家族、将来のキャリアまで、受入企業として実際に向き合ってきた経験があります。
このページでは、制度説明ではなく、受入企業として経験した出来事や、そこから学んだことをお伝えします。
代表挨拶

「幸せ、とまれ」 〜あなたの「願い」を形にします〜
天道行政書士事務所 代表の小野寺敏一です。
建設会社経営者として外国人社員を受け入れてきた経験をもとに、制度だけでは見えにくい現場や生活上の課題も含めて、このページで実体験をお伝えしています。
私自身の経歴や行政書士を目指した理由については、代表プロフィールをご覧ください。
実体験から大切にしていること
1. 手続だけでは終わらせない
在留資格の許可だけでなく、安全、日本語、生活、資格取得、その先の定着まで考えます。
2. 受入企業としての経験を活かす
実際に外国人社員を受け入れ、現場や生活面で試行錯誤してきた経験を、支援に活かします。
3. それぞれの専門家と役割分担する
登録支援機関・監理団体・監理支援機関など、現在の支援関係を尊重し、必要な部分をつなぎます。
制度の説明だけではなく、実際に経験したからこそ分かることをお伝えします。
料金・サポート内容について
在留資格申請、建設特定技能、CCUS、継続的な顧問サポートなど、必要な業務に応じたサポートをご用意しています。
詳しい料金や支援内容は、料金ページまたは建設業・外国人雇用総合サポートをご覧ください。
外国人雇用について相談する
建設分野の外国人雇用、特定技能、CCUS、支援体制などについて、受入企業の立場から一緒に整理します。
「何から確認すればよいかわからない」という段階でもご相談いただけます。
